日時:10月26日 火曜日 18:00~20:30
場所:阿佐ヶ谷 中華レストラン
出席:3名(有志)
内容:若竹会ホームページ今後の方向性

1 ホームページへの再訪促進
  (1)定期的更新(情報の追加、アーカイブの充実等)
  (2)確かな関連サイトとのリンクの充実
  (3)恩師・OB寄稿依頼・募集
  (4)会員参加要素の導入(アンケート実施、掲示板設置等)
  (5)関係者ブログ?(事務局員またはホームページ管理運営委員による?)

2 ホームページ運営による事務の省力化
  (1)個人情報の自己管理システムの導入
  (2)名簿・印刷会社との電子データによる情報交換
  (3)ニュース・更新情報の会報への原稿化(会報編集作業の省力)

3 ホームページ運営費等の抑制
  (1)登録による通知システム導入、会報通常号郵送希望調査(→若竹会予算通信費削減)
  (2)会員関連のバナー広告等による収入

4 問題点
  (1)資料電子化・公開時の個人情報管理
  (2)掲示板管理

2009/07/04(土)
於、母校 多目的室
挨拶 名誉会長 藤井正俊 学校長
  会  長 谷畑 充 (高9)
   
協議 1.役員『会計』の選出(敬称略)
   
  (案)亀鶴雅之(高28)
         (前)岡田曉美(高37)
   
     『幹事』 (新)森本静子(本24)
         (新)金森克之(高16)
   
  2.90周年記念行事
    (1)90周年記念総会 (祝賀会)
      2010年  秋(創立記念日11月5日の前後)に開催、前回と同様
      2011年  前回の80周年は新宿・京王プラザホテルで立食パーティー
      全会員に案内、会費振込みで受付、恩師招待、アトラクション
   
    (2)ホームカミングデー (母校を訪ねよう)
      今後学校と協議、学校の公開日、記念総会当日の午前 など
   
    (3)90周年記念DVDの製作
      高校23回の反中 章子、増山 秀人の両氏を中心に立案、企画、
      クランクイン(取材・収録 09.3.~10.10)
   
    (4)会誌『若竹』記念号の発行
      発行予定 2011年 6月、80周年記念号・70周年記念号を参考に。
   
    (5)母校の図書館館内に『卒業生の著作コーナー(仮称)』の設置
      今後学校と協議、現在若竹会で保管しているものを移す、
      寄贈要望の受口(干刈あがた作品)、
      100周年にむけて充実
   
    (6)会員名簿の発行のための調査
      確認の往復はがき、体裁:A4版、2段組、掲載項目は現行と同じ、
      10年10月予定、予約申込分のみ発行、頒価 4300円
   
  3.会計報告
    (1) 20年度決算
   
    (2) 21年度予算
   
      現役生の活躍と支援
   
        男子バレー部 関東大会出場  6/6,7 (1万)
        男子剣道 部 関東大会出場  6/6,7 (3万)
        薙  刀 部 関東大会出場  6/6,7 (3万)
                インターハイ出場 8/ ~ 奈良県 (  万)
      学校への協力・支援 図書館充実(英語多読書籍・100万)
   
  4.白寿の祝辞   『本科 五回生』
   
  5.その他